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「そんなにご大層な物ですか・・・iPhone」
〜iPhoneが携帯市場破綻?年120万台販売予測も 携帯会社の収益源奪う〜

 米アップル社の新型携帯電話「iPhone(アイフォーン)」が11日、ソフトバンクモバイルから発売された。購入希望者が3日前から店舗前に行列をつくるなど関心の高さを見せつけているが、脅威なのは販売台数だけではない。携帯電話会社を中心に動いてきた日本のケータイビジネスを破壊する力も秘めているという。

 「携帯がインターネットマシンになる。きょうが記念すべき日になる」

 この日午前7時から先行発売を開始した東京・渋谷区のソフトバンク表参道店では、同社の孫正義社長がこうブチ上げた。そして販売時間になると、数百メートルの列をなした約1500人が上気した様子で続々と店内に吸い込まれていった。

 先頭に並んだ20代男性らは、3日前から並び、キャンプ道具持参の人もいた。

 その1人、東京都内の会社員、梶野仁司さん(33)は「すごく興奮した。ずっとドコモ一筋だったけど、ソフトバンクをメーンにすることも考えている」と話し、「料金もそれほど高いとは思わない。思ったより操作性もよく、手にもしっくりくるデザイン」と満足げだった。

 この日は未明に販売受け付けを締め切り、店の前には12日以降の受け付けのための行列ができていた。

 アイフォーンは24回払いの割賦販売制で、新規契約者向けの本体価格は記憶容量8ギガバイト(ギガは10億)の機種で2万3040円。容量が大きい16ギガ版は3万4560円となっている。音声通話の基本料と定額データ通信料などが毎月7280円かかり、2年間の支払額は少なくとも20万円前後になる。

 アップルやソフトバンクは出荷台数を公表していないが、発売初日には少なくとも5万台が用意されたとみられ、9月までに初日分も含めて40万台程度の販売を見込む。アナリストの間では年間100万−120万台との予測も。「50万台売れれば大ヒット」(業界関係者)という最近の国内ケータイ市場では、異例の売れ行きとなりそうだ。

 ただ、100万台売れたとしても、国内のケータイ市場約1億台の1%程度となっている。

 アイフォーンのようにケータイとパソコンの情報端末機能をあわせ持つ「スマートフォン」はほかにもあるが、なぜアイフォーンがこうも騒がれるのか。

 まずは端末本体の魅力。先進的なデザインや画面に直接指で触れる操作の斬新さに加え、アイフォーンはパソコン並みの快適さでインターネットを閲覧でき、自宅や会社のパソコン用アドレスでメールのやり取りもできる。

 ジャーナリストの西田宗千佳氏は「ケータイ中心の10代や20代より、パソコンをよく使う35歳から50歳ぐらいの男性向きでは」と指摘。ケータイが若者と高齢者向けに二極化するなか、新たな市場を開拓する可能性がある。

 アイフォーンは顧客獲得とブランドイメージの向上の両面で貢献しそうだ。
 今日のワイドショーの冒頭は殆どの局がこれでしたね。うちの入所者に加え、職員も「これはいったい何の機械なの?何でテレビで大騒ぎしなきゃいけないの?」と言う質問が全部おいらに(施設内IT隊長な状態なだけに)。で、とりあえず「携帯とインターネットとウォークマンを足して3で割ったようなもんで、操作はボタンでやらないの。アメリカでは馬鹿売れだってさ」と説明はしましたが。

 IT業界も一時期のバブルが過ぎ去り、今はマニアだけが跋扈している世界で(G-force200番台の3D機能がごついとか、AMDのフェノムのトリプルコアが、っていってもわかんないでしょ?普通)、最近話題になった低価格ノートも思ったほど売れていないような状態。良い刺激にはなるのかな、とは思うけど・・・でもねぇ、今の日本の携帯の方が実は優秀なようで。

iPhoneビギナーQ&A

Q、iPhoneには赤外線通信機能はありますか?
A、無い。
Q、携帯専用サイトは見れますか?
A、見られない。
Q、iPhoneにはワンセグ付いてますか?
A、無い。
Q、iPhoneにはモバイルスイカとかお財布機能ありますか?
A、無い。
Q、iPhoneでドコモやAUの友達と携帯メールのやりとりは普通にできますか?
A、普通には無理。
Q、S!メールには対応してますか?
A、無い。
Q、ただともメール対象外だそうですが?
A、対象外。
Q、iPhoneのカメラにはオートフォーカスや手ぶれ補正ありますか?
A、無い。
Q、iPhoneのカメラで動画撮れますか?
A、撮れない。
Q、iPhoneはブルートゥースが付いているそうですが、ワイヤレスで音楽聴けますか?
A、聴けない。
Q、iPhoneの電池交換は自分でできますか?
A、できない。
Q、iPhoneは片手で操作できますか?
A、基本は両手
Q、iPhoneの無線LANを使う場合、どこかの無線LANサービスに加入するのですか?
A、必要。
Q、ソフトバンクの3G回線って基地局が少なくエリアが狭いと聞いたんですが。
A、厳しい。
Q、FLASHやJAVAが含まれているWEBサイトは見れますか?
A、見れない。
Q、iPhoneはパソコン持ってないと使えないですか?
A、yes
Q、iPhoneのGPSはルート案内してくれますか?
A、アフォーンであることを忘れずに
Q、AppleのMobileMeには入った方がいいですか?
A、何したいかによるだろ
Q、マイクロSDカードは使えますか?
A、使えない。
Q、ノートパソコンのモデムとして利用できますか?
A、できない。
Q、WEBやメールの本文をコピー&ペーストできますか?
A、できません。
Q、不在着信ランプやイルミはありますか?
A、ありません 。
Q、単語登録や定型文登録できますか?
A、できません。
 今自分が真剣に買い換え検討しているのがauのW62CAなんだけど、それに比べると使い勝手も何もかも劣る気がするだけに・・・何しろ、雨などの悪条件で使えない携帯はいらないから、個人的には(初代以来のG'Z one使いだから、おいらは)。

 日本人特有の「先物ありがたや信仰」にしか見えないよ、個人的には。APPLE社の先進性はともかく、これ以上の携帯を簡単にどっかの携帯メーカーが作りそうな気がするんだわ。

 刺激剤としては良いかもしれん。でも、破壊は無理ではないかな、と。そんなにいいものかぁ?
【2008/07/11 21:44 】
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「マイクロソフト独占時代の終焉・・・?」
〜マウスコンピューター、7月以降もWindows XP搭載パソコンの販売継続を発表〜

 マウスコンピューターは19日、OEM版Windows XPのライセンスが終了する6月30日以降も、正規販売代理店ライセンス(DSP版)のWindows XPを採用した同OS搭載パソコンの販売を継続すると発表した。「顧客の要望に応える為」とされている。

 同社ではOEM版Windows XPライセンス付きのパソコンの販売を6月24日で終了。以降は「DSP版Windows XPライセンス付き」パソコンとして変更し、製品の販売を継続する。マウスコンピュータブランド/G-TUNEブランドで販売されるデスクトップ/ノートパソコンが対象だが、一部対象外の製品もあるとのこと。

 MicrosoftはWindows Vistaの発表当初、Windows XPのOEM(Original Equipment Manufacturer)版ライセンスの提供終了を2008年1月末としていたが、その後これを同6月30日までに延長していた。今回マウスコンピューターが採用したDSP(Delivery Service Partner)版は、2009年1月31日にライセンス提供が終了する予定となっている。
 未だに仕事でも自宅でもXP使っているからVistaの状況は実はよく分からないのだが、世間では使いにくいだの、トラブル多発だの、結構大変なようで。

 今回おいらもブラウザを火狐(横に付けましたよ、バナー)に代えてから、ネットがサクサク動いてくれて非常に助かっております。しかも、タブ形式で使える(IEはそう言うわけにはいかないよねぇ?)のもポイント高いね。ニコニコ動画別タブでBGM代わりに動かしつつ今これ打ってます。

 まぁ、ニーズの少なさもあるんだろうね、Vistaは。今までXPで動いていたソフトが動かないとなると、大企業などにとっては大変だもの。更に、今はLinuxベースのOSもだいぶこなれてきているから、そちらにシフトする、と言うことも考えられるしね。以下のようなOSやソフトを巧く使えば、実はWindowsいらないのではないか、と言うのが現状だし。

Ubuntu(OS)
http://www.ubuntulinux.jp/

Wine(Win互換API)
http://www.winehq.org/

OpenOffice(統合オフィス)
http://ja.openoffice.org/

Firefox&Thunderbird(ブラウザ&メール)
http://www.mozilla-japan.org/
 殿様商売やめないと終わるんじゃね?MS?どっかの国の公僕と同じでさぁ?
【2008/06/23 16:30 】
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「結構良いじゃん・・・火狐。」
ネット閲覧ソフト(ブラウザー)開発の米モジラが、日本時間の18日午前2時にインターネット上で配布を始めたブラウザー最新版「ファイアーフォックス3」のダウンロード数が順調に伸びている。同日夕方の段階で世界でのダウンロード数が550万件を超え、1分間に4000件以上のダウンロードが続いている。日本でも25万件を超えた。

前のバージョンの公開初日のダウンロード数約160万件を大きく上回る勢い。モジラはソフトのダウンロード数で世界記録を目指すキャンペーンをサイト上で繰り広げている。
 素晴らしい記録達成!認定まであと少し!
ギネスの審査員によって私たちの世界記録が認定されるまで、今しばらくお待ちください。数日後には審査結果が出る予定ですので、またサイトをチェックしてください! 改めて、皆様のご協力を心からお礼申し上げます!

いつも活気に満ちている Mozilla コミュニティの皆様のご協力のおかげで、Firefox 3 は 24 時間以内に 8,000,000 回以上ダウンロードされました。この数字は、 1 日でダウンロードされたソフトとして過去最高の記録で、素晴らしい快挙です!
 ということで、この記事からは実はファイアーフォックスを使って作っているのだけど、IEと比較して、サクサク動く勘は良いよね。設定が少しめんどくさかったけど。

 元々のおいらの性格が少しどころかかなりひねくれているところもあるので、人が使っているのをそのまま使いたい、と思いたくない所があってね、NN由来のファイアフォックスには興味があった。だから今回入れてみたんだけどね。これからはこっちメインで使ってみようかな。

 IEの現状に満足できない方にはお勧め。
【2008/06/19 10:16 】
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「小さく薄く、の方に金を出す姿勢は・・・」
〜デスクトップPC時代の終焉は近い?――アナリストが市場減退を指摘 価格競争による利幅減少とノートPCへの移行増加が原因〜

 かつてはPCメーカーの主要な収益源であったデスクトップPCが、ここにきて市場としての魅力を急速に失いつつあると、アナリストらが指摘している。その原因は、価格競争による利幅減少と、ノートPCに乗り換えるユーザーの増加にあるという。

 ユーザーの間では、価格の下落が進むノートPCを選択する傾向が強まっており、デスクトップPCは負荷の大きいタスクやゲーム向けのニッチ製品と化しているのが現状だ。また、ノートPCの採用が増加する一方で、ローエンド向けデスクトップPCの販売価格も下落しており、特に米国ではPCベンダーの収益性が徐々に悪化し始めている。

 米国Dellは5月29日、2009年度第1四半期(2-4月期)におけるデスクトップ製品の出荷台数は9%増となるものの、デスクトップ製品による売上高は前年同期と比べて5%縮小したと発表した(関連記事)。

 Dellの広報担当を務めるデビッド・フリンク(David Frink)氏は、「デスクトップ製品からモバイル製品へと移行するトレンドを背景に、当社のノートPCの成長率が高まった」と述べている。なお、ノートPCの出荷台数は前年同期比43%増を記録し、売上高も49億ドルと前年同期比22%増を達成したという。

 米国Endpoint Technologies Associatesの社長、ロジャー・ケイ(Roger Kay)氏は、「数年前までデスクトップ製品をビジネス・モデルの中核としてきたDellは、ノートPCへの転向が遅れたために財政難に陥った。しかし、ここにきて主力製品ライン全般をモバイル製品へシフトさせることに成功し、経営を立て直しつつある」と分析している。「ノートPCに注力する傾向は今後も続くだろう。この傾向が収束することは当面ないと見ている」(Kay氏)

 米国Pund-ITの社長、チャールズ・キング(Charles King)氏は、DellのデスクトップPCの売上高が減少した要因は、市場における利幅の薄さにあると指摘する。同氏によると、ベンダーの大半は、競争の激化ともうけの少なさから、デスクトップ事業に慎重な姿勢を見せており、売上げもノートPCがデスクトップPCを上回りつつあるという。「Dell以外のメーカーにとっても、これは危機的な状況だ。ほぼすべてのPCベンダーが、デスクトップ製品の売上げが徐々に落ちるという問題に悩まされるだろう」(King氏)

 とはいえ、米国において需要が縮小しているデスクトップ製品も、国際的にはまだ寿命は尽きていない。米国IDCの調査によると、世界屈指のPCベンダーである米国Hewlett-Packard(HP)では、2007年第4四半期における米国でのデスクトップ出荷台数は前年同期を超えられず、わずか215万台にとどまったものの、世界では686万台のデスクトップPCを出荷しており、しかも前年同期比10.7%増の成長を遂げている。

 米国ではデスクトップPCとノートPCの価格は拮抗しているが、途上国ではローエンド向けデスクトップPCのほうがノートPCよりも安価であり、ユーザーが初めて買うマシンとしては前者がより好まれると、Kay氏は説明する。もっとも、非営利団体One Laptop Per Child(OLPC)の「XO」や台湾ASUSの「Eee PC」といった初心者用の低価格ノートPCも登場しており、従来の流れも変わりつつあるという。

 King氏は、「ベンダー間におけるノートPCの価格競争は激化する一方であり、個人的には今後もさらに加熱すると見込んでいる。ベンダーはゲームやビジネス向けのハイエンド・マシンではなく、ローエンド・マシンの売上げに頼るようになっているが、その結果、販売数は伸びるものの収入は落ち込むという事態に陥っている」と指摘する。

 一方、デスクトップPCはノートPCと比べて拡張性や各種設定の柔軟性が高いため、ゲーム用に特化したシステムやマニアックなホワイトボックスのベンダーがデスクトップ分野で頭角を現す可能性があるとKay氏は予測している。しかし理論上は、デスクトップPCのあらゆる機能はすべてモバイル化が可能である。「価格が同じならば、ユーザーはデスクトップPCではなくノートPCを選ぶはずだ」(Kay氏)
 ノートもデスクトップも使ったことあるけど、ノートに関してはその欠点だけが目立つ、と言うのが自分の中にはあります。更に言えば、メーカー製のあの不必要なソフトの抱き合わせがとても嫌。オフィスなんて使いたくないのに、むしろ一太郎オフィスが使いたいのにそのラインアップがない(フリーのビジネスソフトの方がマイクロソフト製よりどれだけ良いか)・・・そうなると、BTOか自作のデスクトップになるんですよね、個人的には。

 ま、本音を言えば、ノートがいらない、とは言わないけれど、その場合はおそらくOSをubunntuか何か、リナックスベースに落として使うだろう、と思う。それ相応のOSが必要だよ。Windowsなんて走らせちゃいかんよ、ノート如きが。

 ライトユーザーであればノートでいいのかも。でも、ヘビーユーザーには絶対向かない。薄く軽く、というのはその機能を相当制限しないと実現しないわけ。ま、ケアプラン作成に例えれば、アセスメントはきちんとやっているけど、モニタリングを省きました、みたいなもんだな。真剣に使わないなら、それ相応でいいんじゃないの?俺は嫌だがな。

 人間もパソコンもこれからは薄く軽くが流行るのかねぇ?
【2008/06/05 11:46 】
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「まるで恐竜のような進化」
Gartner、Vistaの崩壊を予想―Yahooを買収しなければならない本当の理由

 昨日のカンファレンスで、GartnerのアナリストMichael SilverとNeil MacDonaldは、マイクロソフトのWindows製品群は崩壊の瀬戸際にあり、OSに根本的な改良がなされなければ過去のものとなる危険があると語った 。

 彼らはとくにVistaについて企業の採用スピードがきわめて遅く−たったの6%−しかもコードのサイズがあまりに巨大であることを指摘した。つまり、OSの改良には何年もかかることを意味する。しかもVistaの利点を生かせるのはハイエンドのマシンだけだ。

 Windowsユーザーのアーリー・アダプター層(それにMacユーザーの全部)にとって、ブラウザが唯一のOSになりつつある。Microsoft Officeと競合するGoogle Docsのようなオンラインアプリケーションのユーティリティが増えてくる中で、Windowsはもう実際のところお呼びでない存在となりつつある。仮にVistaが完璧であっても、もうデスクトップOSという存在自体が無意味になってきているのかもしれない。ところが事実は、Vistaには欠陥があるから、状況はますます悪い。

 マイクロソフトはデスクトップ・ソフトウェアの販売から莫大な収入を得ている。2007年にはWindowsだけで$15B(150億ドル)、OfficeとExchange Serverで別に$160B(160億ドル)を稼いだが、それだけでマイクロソフトの全収入の60%を占める。そしてこれら両部門の利益だけで会社の残りの部分を支えている。マイクロソフトは企業と消費者向けデスクトップ・ソフトウェアの利益なしにはやっていけない。

 「マイクロソフトはどうしたらWindows製品をのバグを直せるきるだろうか?」というのは現実的な質問とはいえない。むしろ「WindowsとOfficeが完璧であったとして、それらが中期的に見てマイクロソフトを意味のある存在として支え続けられるだろうか?」というのが本当の問題である。この疑問への答は「ノー」かもしれない。そして、もちろんマイクロソフトがYahooをあれほど欲しがっているのはそのためだ。オンライン広告収入こそ、長期的に生き残れる唯一の希望なのだ。
 まぁ、マイクロソフトにとっては新しい商品を常に出さないといけない、と言うジレンマがあるんだけど、社会のニーズがそれに対応できないのが現状だったりするんでしょうねぇ。確かに今でもvistaの入っているパソコンって少ないもの。仕事場でもパソコン使うけれど、xpのままだもんな。

 更に言えば、ウイルスに対して脆弱、としか言いようのないマイクロソフトのオフィス関連製品は個人的には使いたくない。もともと自分自身がジャストシステムやロータスのソフトを使った期間が長く、その扱いの方がなれている、と言うのが現状なだけにね。でも、一般的にはオフィスなんだよね。官公庁もその欠点に目をつぶりつつ利用しているのだから。

 OS自体の寿命をもっと長くする、と言うのが本当の対応方法なんだろうけど、MSも企業だからねぇ・・・ジレンマになるのは分かるんだが。

 おいらもそろそろパソコンを自作しようかな、と思っていた矢先のニュースでしたので。MSのこの独占状態も長くなさそうだ。今のうちLinax勉強しなおすべきなんだろうか?というか、たかが福祉士兼ケアマネにこんな知識が必要なのか・・・?良いじゃん、好きなんだから。
【2008/04/15 21:09 】
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